秋が立ちたち、
この道ひらくかた出て来るから、
それまでは神の仕組書かして置くから、
よく読んで腹の中によく入れて置いて呉れよ。

その時になりて、
あわてて何も知らんといふ様ではならんぞ、
それまでに何もかにも知らして置くから、
縁ある方から、
この知らせをよく読んで腹の中に入れて置いて呉れよ。

                            〜13頁〜
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縁があってこの「ひふみ神示」に出会うことができました。
感謝します。

「よく読んで腹の中に入れる」
精進してまいります。
2007.10.23 Tue l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
二二(ふじ)は晴れたり、日本晴れ。

神の国のまことの神の力をあらはす代となれる、
仏もキリストも何も彼もはつきり助けて七六かしい
御苦労のない代が来るからみたまを不断に磨いて
一筋の誠を通して呉れよ。
                   
                        〜7頁〜


2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
いま一苦労あるが、この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、
この世初って二度とない苦労である。
               
                              〜7頁〜


2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
このむすびは神の力でないと何も出来ん、
人間の算盤では弾けんことそ、
日本はお土があかる、
外国はお土がさかる。

                       〜7頁〜



2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
都の大洗濯、鄙の大洗濯、人のお洗濯。

                   〜7頁〜


2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
今度は何うもこらへて呉れというところまで、
後へはひかぬから、その積もりでかかって来い、
神の国の神の力を、
はっきりと見せてやる時が来た。

                       〜7頁〜


2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
嬉しくて苦しむ者と、苦しくて喜ぶ者と出て来る○ゝモトは神の国、
神の力でないと何んにも成就せん、
人の力で何が出来たか、
みな神がさしてゐるのざ、
いつでも神かかれる様に、
綺麗に洗濯して置いて呉れよ

                    〜7頁〜


2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
戦は今年中といっているが、
そんなちょっこい戦ではない、
世界中の洗濯ざから、
いらぬものが無くなるまでは、終わらぬ道理が分からぬか。

臣民同士のいくさではない、
カミと神、
アカとあか、
ヒトと人、
ニクと肉、
タマと魂のいくさぞ。

                          〜7頁〜



2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
己の心を見よ、戦が済んでいないであろ、
それで戦が済むと思うてゐるとは、あきれたものぞ、
早く掃除せぬと間に合わん、何より掃除が第一。

                         〜8頁〜


2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
さびしさは人のみかは、神は幾万倍ぞ、
さびしさを越へて時を待つ。
加実が世界の王になる、
てんし様が神と分からん臣民ばかり、
口と心と行と、三つ揃うたまことを命といふぞ。

                    〜8頁〜


2007.10.24 Wed l 上つ巻 l COM(0) TB(0) l top ▲