現実の事のみで処してはならん、
常に永遠の立場に立って処理せよと申してあろうがな、
生きることは死に向かって進むこと、
マコトに生きる大道に目ざめてくれよ、
神示を始めから読めば何事もありやかぞ。
奥山にあってはならん無くてはならん存在であるぞ。
善人の住むところ、
悪人の休む処と申してあろう、
奥山は神、幽、現の三界と通ずるところ。
八尋殿の左と右に宮が建つ、
奥にも一つ。
〜854・855頁〜
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この世に生まれてきたときから
死に向かって生きてゆく
生まれてきた意味を
マコトを思い出す為に
常に永遠の立場に立って処理せよと申してあろうがな、
生きることは死に向かって進むこと、
マコトに生きる大道に目ざめてくれよ、
神示を始めから読めば何事もありやかぞ。
奥山にあってはならん無くてはならん存在であるぞ。
善人の住むところ、
悪人の休む処と申してあろう、
奥山は神、幽、現の三界と通ずるところ。
八尋殿の左と右に宮が建つ、
奥にも一つ。
〜854・855頁〜
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この世に生まれてきたときから
死に向かって生きてゆく
生まれてきた意味を
マコトを思い出す為に


