これだけ細かに神示で知らしても未だ判らんか、
我があるからぞ、
曇りてゐるからぞ、
先ず己の仕事せよ、
五人分も十人分もせい出せと申してあろ、
五人分仕事すれば判り来るぞ、
仕事とはよごとであるぞ、
仕事せよ、
仕事仕へまつれよ、
それが神の御用ざぞ。
                    キチガイ 
神の御用ざと申して仕事休んで狂人のまねに落ちるでないぞ、
静かに一歩々々進めよ、
急がば廻れよ、
一足飛びに二階にはあがれんぞ、
今の仕事悪いと知りつつするは尚悪いぞ、
シゴト
四五十、四五十と神に祈れよ、
祈れば四五十与えられるぞ、
祈れ祈れとくどう申してあろが、
よき心よき仕事生むぞ、
嘉事うむぞ、
この道理まだ判らんのか、
神にくどう申さすでないぞ。
大智大理交はり、
道はあきらか、
大愛、
大真出でひらく道、
ひらきて大智、
大愛、
和し、
交はりて、
ひふみの極み、
弥栄、弥栄の大道ぞ。
一月十三日、ひつ九日
               
               〜516頁〜




2007.12.30 Sun l ソラの巻 l COM(2) TB(0) l top ▲
ミロク世に出づには神の人民お手柄致さなならんぞ、
お手柄結構々々、
神の人民世界中に居るぞ。
この中に早くから来てゐて何も知りませんとは云はれん時来るぞ、
神示よく読んでゐて呉れよ。

時来たら説き出せよ、
潮満ちてゐるぞ、
潮時誤るなよ。

               〜518頁〜
----------------------------------------

潮は満ちてきている
この今というこの時

何も知らないではすまされない
それを知りたいと願ったときから
その時は来ていると


2008.01.21 Mon l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
早う目覚めんと、
別の御用に廻らなならんぞ、
ウシトラコンジン様、
何事も聞き下さるぞ、
誠もってお願ひせよ、
聞かん事は聞かんぞ、
聞かれる事は聞いてやるぞ。
神、仏、キリスト、ことごとく人民の世話もしてやるぞ。

時節到来してゐるに未だ気付かんか、
人民の物と云ふ物は何一つないのざぞ、
未だ金や学で行けると思ふてゐるのか、
愈々の蓋あいてゐるに未だ判らんか。

奥山に参りて来ねば判らんことになって来るぞ。
奥山、おく山ぞ、
同じ奥山が、その時々により変って来るぞ、

身魂磨けば磨いただけ光りできておかげあるぞ、
この道理判るであろがな。


               〜518・519頁〜
----------------------------------------

人民のものというものは
実は何一つないのではと
今ある土地も家も
それは地球という母のものであり、
みな母から産まれ出でたものを使わせていただいている

感謝のこころで使わせていただく


2008.01.22 Tue l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
 これだけ細かに神示でしらしても未だ判らんか、

我があるからぞ、
曇りてゐるからぞ、

先ず己の仕事せよ、
五人分も十人分もせい出せと申してあろ、
五人分仕事すれば判りて来るぞ、

               〜516頁〜

----------------------------------------

与えられて仕事を無心でこなしてゆくこと
そこに我はない



2008.03.06 Thu l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
ひふみゆらゆらと一回二回三回となへまつれよ、
蘇るぞ。
次に人は道具中にしてワとなり、
皆の者集まりてお互いに拝み、
中心にまつりまつり結構ぞ、
節分からでよいぞ。

このお道の導きの親尊べよ、
どんな事あっても上に立たねばならんぞ、
順乱しては神の働きないと申してあろがな。

               〜513頁〜



2008.03.28 Fri l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
此の方悪が可愛いのぢゃ、
御苦労ぢゃったぞ、
もう悪の世は済たぞ、
悪の御用結構であったぞ。

早う善に返りて心安く善の御用聞きくれよ。

               〜519頁〜



2008.06.05 Thu l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
大層が大層でなくなる道が神の道ざぞ、
この道中行く道、
神示読みて早うガテン結構ぞ。

               〜520頁〜




2008.08.23 Sat l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
慎ましうして神に供へてから頂けば 日本は日本で食べて行けるのざぞ、

理屈に邪魔されて有る者も無くして食へなくなるのは悪の仕組ぢゃ、


               〜520頁〜

----------------------------------------

今 食の安全性が問われています
あふれている食品

食せることに感謝してゆかなければいけないのに
すぐに口にすることができると
しらずに傲慢になってしまっている

神に供える
感謝すること


2008.10.31 Fri l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲


御光の輝く御代となりにけり、
       一八十
嬉し嬉しの言答明けたり。

あなさけや、
三千年の夜は明けて、
         とき
人、神、となる秋は来にけり。


日月大神、キリスト大神、シャカ大神、マホメット大神、黒住大神、天理大神、
金光大神、大本大神、老子大神、孔子大神、
総て十柱の大神は、
光の大神として斎き祀り結構致しくれよ、

二二晴れるぞ、
一八十開けるぞ。

御神名書かすぞ、
ひかり教会のりとは、
ひかりの大神、

弥栄ましませ弥栄ましませ、
ひかりの大神守り給へ、
幸へ給へと、
申せよ。
やさかいやさか
弥栄弥栄。

 


2008.11.12 Wed l ソラの巻 l COM(0) TB(0) l top ▲