あら楽し、
あなさあけや、
元津御神の御光の輝く御代ぞ近づけり。

岩戸開けたり野も山も、
草の片葉の言止めて、
大御光に寄り集ふ、
誠の御代ぞ楽しけれ。

今一苦労二苦労、
とことん苦労あるなれど、
楽しき苦労ぞ目出度けれ。

申、酉すぎて戌の年、亥の年、
子の年目出度けれ。

一二三の裏の御用する身魂も今に引き寄せるから、
その覚悟せよ。
覚悟よいか。

待ちに待ちにし秋来たぞ。

八月七日、
アメのひつくのかみ。

               〜278頁〜

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自分がそれを苦労と感じるか感じないか

他から見て苦労かもしれないけれど
己が心で楽しんで成しているなら
それは苦労ではなく
自身の身魂の洗濯掃除になること

それは嬉し嬉し
楽し楽しの心となる




2008.05.25 Sun l 夜明けの巻 l COM(2) TB(0) l top ▲

コメント

No title
嬉しい神示です。
励まされ、また一歩前進。
ありがとうございます。
2008.05.25 Sun l 25. URL l 編集
No title
25さん
いつもありがとうございます。
嬉し楽しの心で進んでまいりましょう。
2008.05.26 Mon l 英. URL l 編集

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