あかりつけなければ闇のよは歩けんぞ。
それぞれのあかりとなれよ。
油は神示ぢゃ。

油つきん、
いくらでもあかりつけて下されよ。

               〜646頁〜

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神示はその解釈の仕方がそれぞれであると言われるように
その時々の自分の心の在り方で、
読み方もまた変化してゆきます

この尽きることのない神示を読み進めてゆきたいと思います

一人のあかりは小さいけれど
ひとり、ひとりがこの神示の油に火をともせば
それは闇をも祓う、おおきなあかりとなるでしょう

2009.07.04 Sat l 黒鉄の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲

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