ひとつ境があるぞ。
世界の人民一人一柱守りの神つけてあるぞ。
人に説くに人がいるぞ。
役員取違ひしてゐるぞ。
われよし信仰だからぞ。
あまり大き過ぎるから判らんのも道理ながら、
判らんでは済まん時来てゐるぞ。

               〜575・576頁〜

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判らないでは済まない時代です

わかる心となるための身魂の掃除とは

人の言葉がきけるように
素直な心であることと
考えることのできること

2009.11.15 Sun l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
神様も神様を拝み、
神の道を聞くのであるぞ。
それはマルテンうごうずによつて自分のものとなるのぢや。
融けるのぢや。

               〜575頁〜

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人には心の中に
己の神あり
神も心の中に己の神あり

自分の心に聞く
その声を聞く





2009.11.14 Sat l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
低うなるから流れて来るのぢや。
高うなつて天狗ではならん道理。
頭下げると流れ来るぞ。
喜び、
愛から来るぞ。

               〜575頁〜

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頭を下げる
行動でもですが、
心から
心の中で頭を下げる

いつも感謝の心であることが
自然と頭がさがる
2009.11.13 Fri l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
この神示読むとミタマ磨けるぞ、
ミガケルぞ。

神示読むと改心出来るぞ。

暮らし向きも無理なく結構にヤサカ、
弥栄えるぞ。

まだ判らんのか。
苦しいのは神示読まんからぢや。

               〜575頁〜

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神示を読ませていただくようになって
以前のように心揺れることが少なくなったように感じています

周りから見れば大変そうなことも
本人にしてみればどうということもなく
それが改心なのかと感じます。

神示を読むこと
「しなければならない」という思いでは
続かないのだと

また一読でなく
こうして毎日少しでも神示に触れていることが大切なのかと感じます



2009.11.12 Thu l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
神まつれ、
祖先まつれ、
子孫まつれ、
心まつれ、
言葉まつれ、
行まつれ、
食物まつれ、
着るものまつれ、
住居まつれ、
土地まつれ、

感謝感謝で喜び来るぞ。
奇蹟では改心出来んのであるぞ。

               〜575頁〜

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私たち人間がこうして生きて生活できるのは
すべてが揃っているからなのです。

この神示を写すこともそれらがあるから出来ることなのだと
まつるとは何事も感謝の心で
そこに喜びが湧きてくる


2009.11.11 Wed l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
自分で自分を監視せよ。

               〜574頁〜

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常に
怠ることなく

そしてそこから見えるものあり


2009.11.10 Tue l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
日本の国のミタマ曇ってゐることひどいぞ。

外国、
同様ながら筋通つてゐるぞ。
型にはめると動きないことになるぞ。
型外せと申してあらうが。

               〜574頁〜

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型どおり
デパートに行きました。
そのデパートのお客様センターでのこと
2部門ある片方の係に3人
もう片方は4人の店員が座っていました。
その3人の方のA部門に用事のあった私ですが、
番号札をとると
まだ7人も待たねばなりませんでした。
そしてもう片方の4人の方B部門を見ると
早くお客さんが来ないかと待っている状態
私が待っている間そのB部門に来たお客さんはたったの1人でした
(両方の仕事の中身は素人の私でも対応できるものです)

A部門には稼働できる空白の席が4つありました…
B部門には責任者クラスの男性も座っていましたのに

型どおりしか動けない
本当に会社の為、お客様の為に仕事をしようとするならば
そこの責任者が割り振りを臨機応変に変更できたほうがと思うのです。

曇ると見えなくなる
型どおりにしかうごけない

常に自分の心が曇っていないか
何をすべきなのかを見る
そこに柔軟な行動力が生まれるのではないでしょうか





2009.11.09 Mon l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
霊人と語るのは危いぞ。
気つけくれよ。

人は人と語れよ。

               〜573頁〜

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この世にいるのなら
人と語り人と理解し合うこと
2009.11.08 Sun l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
今迄のことちつとも交らん新しき世になるのであるから、
守護神殿にも、
判らんことするのであるから、
世界の民みな一度に改心するやうに、
どん詰りには致すのであるなれど、
それ迄に一人でも多く、
一時も早く、
改心さしたいのぢや。
気ゆるめたら肉体ゆるむぞ。
後戻りばかりぢや。

               〜573頁〜

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気をゆるめたら
肉体ゆるむ

心と身体のバランスの大切さを感じます

この世にいるために大事なこの肉体を維持するには
心がいつも健康であること


2009.11.07 Sat l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲
高い天狗の鼻まげて自分の香嗅いで見るがよいぞ。
鼻もちならんぞ。

               〜573頁〜

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自分から発するものを嗅げよ
辺り前のようにその身についたもの
常に見ることを怠るな
傲慢という我がそこにないか


2009.11.06 Fri l 黄金の巻 l COM(0) TB(0) l top ▲